競馬

AJCC2021年のヴェルトライゼンデの追い切り診断!1年以上ぶりの勝利を狙っています

今回は、AJCC2021年に出走予定のヴェルトライゼンデの追い切り診断をしていきます。

同じ4歳馬がライバルになりそうなので、意地でも負けられない一戦ですね。

良かったらお楽しみ下さい!

 

広告

AJCC2021年のヴェルトライゼンデの追い切り診断!

 

それでは、ヴェルトライゼンデを分析していきます。

栗東CW 良で2頭併せで追い切られました。

鞍上には池添謙一Jが乗り、最後は一杯に追われました。

調教時計は

調教時計

6F 81.5
3F 37.8
1F 12.4

でした。

 

併せた相手は古馬3勝クラスの馬でしたが、1馬身の先着でした。

足の回転が速く、力強さも感じられました。

直線では鞍上が追うと、すぐに反応して併せた相手をスッと抜いていきました。

そして最後までしっかりと走っていてスピード感がありました。

休み明けですが良い仕上がりだと感じました。

評価はAです。

 

広告

AJCC2021年のヴェルトライゼンデ陣営のコメントは?

 

次は、菊花賞のレース後の池添騎手のコメントを紹介します。

「スタートして促してあの位置を取りました。1、2着馬を見ながらの、いいポジションだったと思います。ただ、3コーナーで先に動く形になったのが(2頭と)違いました」

 

広告

AJCC2021年のヴェルトライゼンデのSNSの反応は?

 

女性
女性

 

菊は距離もあったと思うな。この距離ならいい競馬してくれるかも。ただ、ちゃんと仕上げてくればの話(ここ重要

 

わんこ
わんこ
距離の成績的に言うたらこの世代ではアリストテレスより信頼できるね。
にゃんこ
にゃんこ
菊花賞は、ガッカリしたな
しかし2200なら、守備範囲
今回はいけるっしょ!
広告

AJCC2021年のヴェルトライゼンデの追い切り診断!1年以上ぶりの勝利を狙っています【まとめ】

菊花賞では案外の結果だったヴェルトライゼンデ!

今回は菊花賞からのライバルがたくさん出てきます。

1週前追い切りは好調の動きでした。

リベンジして初重賞制覇してもらいたいです。

広告

気になる記事はこちら