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アニマルウォリアーの死去理由は?暴走戦士もコロナに負けた?

ザ・ロード・ウォリアーズのアニマルウォリアーが死去したという発表がありました。

あの怪物もコロナに負けてしまったのだろうか?昔のプロレスファンには印象的なプロレスラーでした。

私も大好きで興奮しながら見ていました。本当に怪物のコンビでした。

ここでちょっとウォリアーズを振り返ってみたいと思います!

 

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アニマルウォリアーが死去!コロナに負けた?

アニマル・ウォリアー(出典:デイリースポーツ)

 

米国の元プロレスラーで日本でも活躍した「ザ・ロード・ウォリアーズ」のアニマル・ウォリアー氏が、死去したことが23日、分かった。60歳だった。

本人のツイッターアカウントで関係者によって発表され、イギリスの現地メディアなども報道。ハルク・ホーガンなどが追悼した。本人のツイッターでは今後、家族が声明を発表予定としている。
(引用:デイリー)

 

伝説のプロレスラーがまさか60歳という若さで死去してしまいました。

相棒のホークウォリアーさんは2003年に45歳という若さで他界しています。死因は心臓麻痺で、急死でした。

アニマルさんの死因は現時点では発表されていませんが、ひょっとしたらコロナかもしれないという噂もたっています。

詳細がわかりしだい追記していきます。

 

アニマルさんと仲の良かったハルクホーガンさんは自身のTwitterで悲しみのコメントを残しています。

ハルク・ホーガン(出典:Wikipedia)
安らかに眠れ、アニマル。わが兄弟よ、愛している。あなたと(パートナーの)ホークには、まだ未完成のビジネスがたくさんあったのに…あなたのご家族に祝福と幸運を

 

などと投稿しています。

 

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暴走戦士アニマルウォリアーをもう一度!

1985年3月8日に、あの伝説が始まった!

ロードウォリアーズは、全日本プロレス『激闘! エキサイティング・ウォーズ』にて日本デビューし、アニマル浜口とキラー・カーンのタッグチームに3分39秒という短時間で衝撃的なデビュー勝ちをしました。

その後、最高コンビは活躍して、当時のインターナショナルタッグチャンピオンのジャンボ鶴田と天龍源一郎とベルトをかけて戦いました。

その当時、私はテレビの前で興奮して叫んでいたのを今でも覚えています。

ここでその懐かしい試合の映像を良かったらお楽しみください。

 

 

外国人の圧倒的パワーが印象的ですね。当時あのパワーに憧れて、体を鍛えていたのが懐かしいです!

 

次に、ロードウォリアーズの懐かしい入場曲をお楽しみください!

 

 

今でも覚えている名曲です! あの曲はブラックサバスの「アイアンマン」という名曲です。

ブラックサバス・・・懐かし!・・・メタルの大御所ですね。

 

 

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アニマルウォリアーの死去!SNSの反応は?

 

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【まとめ】アニマルウォリアーの死去理由は?暴走戦士もコロナに負けた?

60歳というあまりにも早いお別れはビックリしました。しかも、私はホークが45歳で死去していたことを知りませんでした。

まだ死因は発表されてませんが、病死というのが確立が高い状況です。詳細がわかりしだい追記していきます。

 

きっと天国でまた、暴走戦士として暴れているのかもしれませんね。

ご冥福をお祈りします!

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