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「風の谷のナウシカ」のオームのモデルはこれだ!衝撃の大きさ!海外で発見されました!

「風の谷のナウシカ」に出てくるオームはご存知ですか?

実はオームのモデル?になったものが、海外で発見されたという噂を聞きました!

しかも衝撃の大きさだったので噂は本当かもしれません!?

宮崎駿さんの作品のモデルには諸説ありますので、あくまでも参考程度に楽しんで行ってください。

 

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「風の谷のナウシカ」のオームのモデルはこれだ!衝撃の大きさ!海外で発見されました!

オーム

気になるオームのモデルになったのは、オーストラリアの「カタジュタ」と言われる大きな岩が一杯あるところです。

その写真がこれです!

これは山ではなく岩でできています。すごく固いです。

それでは岩に近づいてみましょう

やっぱり形がオームに似ていませんか?

もっと近づいてみると、オームの目が出てきます。

それがコチラです。

そしてアニメでは、オームの子供も出てきますよね。

それを連想させる写真がコチラです。

親子で歩いている感じがしませんか・・・?

そしてこの岩はかなり大きいです。人間と比較するとコチラです。

この大きさは、オームとイメージが重なりませんか?

実際、私もこの場所に行ったことがありますが、この大きい岩を見た時には、「あっ! オームだ~~~!」と本気で思いました。

 

それではなぜオーストラリアのカタジュタがオームのモデルになったのかを解読してみます。

宮崎駿さんの作品には、「天空の城ラピュタ」という作品もあります。

そして、このラピュタに出てくる「天空の城」もオーストラリアのある場所をモデルにいしていました。(噂)

それは、パロネラパークという場所です。

それがコチラです。

凄くアニメに出てくるイメージと似ていますよね。

なんと噂ですが宮崎駿さんは、パロネラパークを保持するために寄付もしているという話です。

やはりオーストラリアを旅したときに、カタジュタを訪問してオームのイメージが湧いたのかもしれませんね。

 

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「風の谷のナウシカ」のオームのモデルはこれだ!この場所はどこ?

アボリジニ

 

カタジュタは一般的には「オルガ山」と呼ばれていますが、オーストラリアの原住民アボリジニーが昔から読んでいた名前が「カタジュタ」だったのです。

ちなみに「エアーズロック」と呼ばれる巨大一枚岩も、アボリジニの呼び名では「ウルル」と言われています。

そして、このカジュタはどこにあるかというと、オーストラリアのほぼ中央の場所です。

 

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なんとマウントオルガの近くに「風の谷」と呼ばれる場所も実在します。

 

風の谷

 

これは、オーストラリアの色々な地域が、「風の谷のナウシカ」のモデルであることを証明しているのだと思います!

 

 

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「風の谷のナウシカ」のオームのSNSの反応は?

ナウシカ

 

 

 

 

 

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「風の谷のナウシカ」のオームにモデルはこれだ!衝撃の大きさ!海外で発見されました!【まとめ】

マスクをするナウシカ

 

やはり宮崎駿さんはオーストラリアの旅で「風の谷のナウシカ」のイメージをつかみ取ったのかもしれません。

そして昨今、私達はマスクが必要不可欠な生活をよぎなくされています。

ナウシカの胞子の世界が現代を予測していたのかもしれませんね!

 

 

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