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「ヒゴムラサキ」がうまいもんジャーニーに登場!特徴と評判は?【10月1日】

今日、10月1日放送のZIPのコーナー「うまいもんジャーニー」では、熊本野菜が紹介されました。

今回は熊本の有名な野菜

ヒゴムラサキ

の特徴と評判を紹介します。

 

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「ヒゴムラサキ」がうまいもんジャーニーに登場!特徴と評判は?【10月1日】

今回、マーティンが訪問したのは、東京吉祥寺駅の近くにあるお店

CAFE ZENON & ZENON SAKABA

 

 

コチラのお店で紹介されたのが、熊本県産の野菜の

「ヒゴムラサキ」

です。

 

ヒゴムラサキの特徴としては

熊本の伝統野菜熊本赤茄子を品種改良したもの

 

となっていて、なんと生でも食べられちゃうんです。

そしてなんといっても・・・デカい!

なんとマーティンの顔より大きい茄子です!

この茄子を生で食べたマーティンの感想が

マーティン
マーティン
りんごですね! さっぱりした甘さでリンゴみたいです。

 

そして次に紹介された茄子料理が

ヒゴムラサキのチーズのトマト焼き

でした。

 

これは絶対に美味しヤツですよね~!

この大きな茄子で茄子田楽を作っても絶対に美味しいはずです。

このヒゴムラサキは「焼き」「煮物」にも最適な品種になっていて、色々な料理に合いそうです。

 

次は、この番組を見た人の評判を見てみます。

と、皆様も番組をみて喜んでいるようですね。

 

そして、カフェゼノンさんのTwitterにこんなツイートがありました。

吉祥寺が近い人は是非訪問してみてくだいね。

 

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「ヒゴムラサキ」がうまいもんジャーニーに登場!特徴と評判は?【10月1日】【まとめ】

「ヒゴムラサキ」という茄子は見たことがなかったですし、知らない野菜でした。

でも、テレビで知って興味しんしんになちゃいました。

私は茄子が大好きなのでヒゴムラサキで色々な料理を作ってみたいと思いました。

ただ、スーパーではまだ見かけないですね。

残念~。

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