芸能

二宮和也(嵐)ニュースのワルシャワ・釜山国際映画祭って何?

二宮和也(嵐)が主演を務める映画「浅田家!」がワルシャワ国際映画祭と釜山国際映画祭に出品されることが発表されました。

ところでワルシャワ国際映画祭と釜山国際映画祭って何?と思ったので、簡単な概要と過去の受賞者を紹介しちゃいますね!

これから二ノ宮和也さんは、どんどん世界へ進出していくのかでしょうかね? 楽しみです!

 

広告

二宮和也(嵐)主演の映画「浅田家!」とは?

 

浅田政志による写真集「浅田家」「アルバムのチカラ」を原案に、4人家族の次男として育った政志の半生を描いた本作。二宮のほか妻夫木聡、平田満、風吹ジュン、黒木華、菅田将暉が出演し、中野量太が監督を務めた。

「浅田家!」は、10月2日より全国ロードショーされます。

二ノ宮さん・妻夫木さん・菅田さんなどイケメンが活躍していますね・・・平田満さん・・・すいません!

 

広告

ワルシャワ・釜山国際映画祭って何?過去の受賞者は?

<ワルシャワ国際映画祭>

毎年秋にポーランド・ワルシャワで開催される映画祭。略称はWMFF。
映画祭は1985年に初開催。1995年からはワルシャワ映画財団が主催されるようになり、2005年にはFIPRESCIから認定を受けた。2009年にはFIAPF(国際映画製作者連盟)のコンペティティブ長編映画祭に認定。世界14大映画祭の一つ。
日本の作品が受賞した経歴は、2007年に吉田大八監督の「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」が フリースピリットコンペティション部門の大賞を受賞しています。

 

<釜山国際映画祭>

1996年に創設され、大韓民国の釜山広域市で毎年10月に開かれる国際映画祭。
アジアの新人監督作品を中心に扱う国際映画製作者連盟 (FIAPF) 公認のスペシャライズド長編映画祭です。

過去の日本の受賞は、

➡キムジソク賞                         羊の木                            ➡Asian filmmakers of the year award              鈴木清順(2017)
坂本龍一(2018)
是枝裕和 (2019)                       ➡Asia Star Award                       有村架純(2017)                     ➡face of Asia 賞                        杉咲花(2017)

 

となっています。今年はどうなるか楽しみですね!

 

 

広告

ワルシャワ・釜山国際映画祭に出品!SNSの反応は?

 

広告

【まとめ】二宮和也(嵐)ニュースのワルシャワ・釜山国際映画祭って何?

ただいま絶頂期の嵐!そして二宮和也さん!

俳優としてもみごとな演技を披露してくれていますね。あの優しい温かい雰囲気はとても魅力的だと思います。

これからジャニーズ事務所も世界進出を視野にいれて行動していかないと、他のアジア勢力に負けてしまいます。

世界進出期待しています!

広告

気になる記事はこちら