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煉獄杏寿郎(鬼滅の刃)の命日はいつ!?大物学識者が無限列車の戦いの日を特定した!

日本どころか世界でも旋風を巻き起こしている「鬼滅の刃」!

先日、劇場版「鬼滅の刃・無限列車篇」が公開になりました。

これまた大ヒットで、歴代の色々な記録を更新しつづけています。

そんな劇場版のタイトルにもなっている「無限列車での戦い」が行われた日時が判明してしまったのです!

あの大物学識者が謎を解いてしまったのです!

そのことから、煉獄杏寿郎の命日が判明しました・・・・!

って、煉獄さんって死んじゃったの~~~!?

今回は煉獄さんの命日の謎を解いていきます。

 

 

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煉獄杏寿郎(鬼滅の刃)の命日が判明!?

「鬼滅の刃」無限列車編の死闘は大正5年11月19日の未明だったことが判明しました。

それと同時に、こんなツイートも発見しました!!

「煉獄さんの命日!?」

えっ!?

映画を見ていない人は「ごめんなさい!」

このツイートからすると・・・・煉獄さんが・・・・

ですよね~!

まだ映画を見てない私も少々ネタバレを見ちゃいました!

この話題はSNSで話題なので、遅かれ早かれ知ってしまうので良しとしときましょう!

それでいったい誰が「無限列車の戦いの日」を解明したかを紹介していきます。

 

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煉獄杏寿郎(鬼滅の刃)の命日を大物学識者が断定!?

なんと、「お天気おじさん」で有名な森田正光さんが月の位置なので解明してしまったのです!

その記事がコチラです。

「無限列車編」では列車に乗った人々が行方不明となっており、これを鬼の仕業と考えた炭治郎らがその列車に乗り込み、列車を支配している「下弦の壱」眠り鬼・魘夢(えんむ)と闘います。ではこの魘夢との死闘はいつ行われたのでしょうか?それを解くカギが前述した月の形「月齢23」です。

そこで、大正5年(1916年)の11月か12月に月齢が23くらいになる日を、国立天文台のサイトなどで調べてみると、11月18日深夜から19日、そして12月19日が候補に上がりました。ところが12月19日は月の出が0時32分で、映画のシーンの月の高さになるには、午前2時半過ぎになってしまいます。これでは少々、月の出が遅いように思えます。

では11月18日はどうでしょう。月の出は23時50分。これだと、ちょうど日付をまたいで11月19日の午前2時前に月の高さが映画のシーンと重なり、眠り鬼・魘夢が活動し始める時刻と一致すると言っていいでしょう。

さらに日の出の時刻は6時20分です。鬼は太陽が出ている間は活動できませんから、劇場版「無限列車編」の闘いは、大正5年(1916年)11月18日の深夜から、翌19日の朝6時過ぎまでを描いたものと推定できます。

つまり、11月19日の明け方こそが、多くの人々の涙を誘った瞬間と言えるでしょう。
(引用:YAHOOニュース)

 

月の位置などで日時を解明するなんて、すごい分析力ですよね。

これで11月19日は、何かのイベントがありそうですね!

頑張れ!日本企業!

 

 

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煉獄杏寿郎(鬼滅の刃)の命日が判明!SNSの反応は?

 

 

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煉獄杏寿郎(鬼滅の刃)の命日が判明!大物学識者が無限列車の戦いの日を特定した!【まとめ】

どうせなら命日に映画を見ればおしゃれですよね!

それにしても「鬼滅の刃」の人気は凄すぎですよね!

そういえば、香港? の警察? が「竈門炭治郎」のキャラをマネして叩かれていましたね!

さすがです!

 

 

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